Amazonレビューについて

目安時間11分

今現在はAmazonのレビュー依頼は

 

大変厳しくなっております。

 

 

 

もう既にVINE以外のレビューノウハウはリスクが高く

 

ほぼ「操作」は出来ません。

 

 

 

情報が多い世の中この記事でまとめた内容を

 

進める情報が全て違反になりますので

 

注意してください。

 

 

 

それでは過去にどのような

 

レビュー依頼ノウハウがあったのでしょうか?

 

以前纏めた記事を掲載してみます。

 

 

 

 

 

-------------

 

今回はAmazonVINEサービスを使うのではなく、

 

直接ベストレビュアーに

 

レビューを投稿して貰うよう

 

依頼する方法を紹介します。

 

 

 

AmazonVINEサービスを使うと、

 

ベストレビュアーの中から

 

無作為に選ばれたレビュアーに

 

投稿を依頼することができますが、

 

VINEサービスが使用されたレビューであることは

 

隠すことができないため、

 

せっかくのレビューの

 

その効果はわずかながら低くなってしまいます。

 

 

 

 

 

Amazonでレビューを複数投稿しているレビュアーは

 

「Amazonベストレビュアー」として

 

ランキング形式の一覧となっています。

 

 

 

メールアドレスやTwitterアカウントを

 

公開しているレビュアーに一件一件レビューを

 

依頼して行きましょう。

 

 

 

-------------

 

レビューの依頼は以下の通り行います。

 

 

 

・リストを作成する

 

・送付するクーポンを作成する

 

・実際に依頼メール(SNSにてメッセージ)を送信する

 

 

 

※2016年10月に米Amazonで

 

インセンティブレビューの全面禁止

 

が発表されました。

 

 

 

このときには

 

レビュー執筆を条件として無料、

 

または特別価格で得た商品のレビューを禁じる

 

という内容でしたがその後2017年5月には、

 

インセンティブを示唆しない方法でも

 

レビューが消されるようケースが発生するようになりました。

 

そのためここで紹介する

 

クーポンを送付する方法で得たレビューが

 

消されてしまう可能性があります。

 

 

 

以下は参考として記載しておきますが、

 

実践するはくれぐれもご注意ください。

 

 

 

-------------

 

  • リストの作成●

 

Amazonのトップカスタマーレビュワー一覧から

 

候補者リストを取ります。

 

 

 

クラウドソーシング系のサービスを使えば、

 

一万円程の予算でリストを作成してもらえます。

 

件数は200件もあれば十分ですが、

 

全員分あると尚良いでしょう。

 

 

 

 

 

-------------

 

  • 割引クーポンの作成●

 

Amazonでは評価をもらう代わりに対価として

 

謝礼金を渡すことを禁じています。

 

 

 

しかし割引クーポンを送りレビューを

 

書いてもらうことは認められています。

 

 

 

クーポンを発行するにはセラーセントラルへアクセスし、

 

在庫→プロモーション管理→購入割引と進みます。

 

 

 

その後商品セレクションリストの作成をクリックし、

 

クーポンを用意する対象商品を決めます。

 

 

 

このときプロモーション内容、

 

つまりクーポンの内容は、割引率と割引額を

 

選択し数値を決めることができますが、

 

割引率の最大値は99%であり

 

無料にすることができません。

 

 

 

割引額を選択して商品価格より

 

高いクーポンを設定すると、

 

無料で商品を提供することができます。

 

 

 

 

 

その後キャンペーン期間、

 

つまりクーポンが使える期間を設定します。

 

 

 

なるべくレビューを書いてほしいため、

 

これは長めに設定しましょう。

 

 

 

加えて1購入者あたり1回のみの

 

有効を選択するのも忘れないようにしましょう。

 

 

 

商品詳細ページの表示テキストを

 

デフォルトのままチェックを外しておくことも重要です。

 

 

 

チェックを入れておくと商品ページに

 

クーポンが掲載され、誰でも割引が

 

受けられる状態になってしまいます。

 

 

 

--------------

 

 

 

Amazon未購入者が無料で提供することも可能ですが、

 

無料で提供した商品に対するレビューには

 

「Amazonで購入」というアイコンがつきません。

 

 

 

つまり、お金を出して商品を購入しレビューを

 

書いたわけではないと、

 

閲覧した時に分かる状態になってしまうのです。

 

 

 

レビューの信憑性を左右し

 

購入者様にもバレるでしょう。

 

 

 

 

 

ベストレビュアーではなく、

 

商品に興味が在る「見込み客リスト」を別途作り、

 

割引率のクーポンを送り

 

レビューを依頼する方法もあります。

 

 

 

しかしベストレビュアーの

 

レビューの信用度は一般のレビューより高いため、

 

悩みどころです。

 

 

 

つまりベストレビュアーが

 

割引率のクーポンで依頼を受けてくれて、

 

信用される有名レビュアーの

 

「Amazonで購入」したレビューが載るのが

 

最も良い方法です。

 

 

 

このときレビュアーの

 

得意ジャンルを調べることで、

 

レビューを書いてくれる成約率が高くなります。

 

この記事に関連する記事一覧

コメントフォーム

名前

メールアドレス

URL

コメント

トラックバックURL: 
メンバー登録&ログイン
フォーラム

⇒フォーラムはコチラから
※月額10800円の有料サポートです。

※注意※登録していない方は閲覧できません。

※ご利用の場合はメール下さい。

ken.yamamoto0033@gmail.com

 

プロフィール

山本健 通称:ヤマケン
ヤマケンとは?

最近の投稿
最近のコメント
アーカイブ
カテゴリー

ページの先頭へ